千年が過ぎても ー 詩 ナラ ナビ

千年が過ぎてもお前を見た瞬間私は分かったの私たちはそうたぶん一緒にであったということ私は今も憶えているのをそうたぶんお前はお姫様だったろう私はお前を守る侍だったろうお前のみを守る永遠に千年の時間が経ったかも知れなくてしかしまだ憶えているのをお前のその顔お前のその香りそう私はまだお前を守っているのをー ナラ ナビ 友たちのブログナラ ナビ : 詩ナラ ハナ : 歌ナ…

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